沿革

昭和28年 兵庫県神崎郡寺前村(現神河町)に兵庫クレー株式会社を設立
資本金600万円
昭和29年 三菱製紙株式会社より資本参加
資本金1000万円
本社工場を新設
昭和36年 新資本金2,000万円
昭和42年 新資本金2,500万円
昭和49年 本社の近くに石材工場を新設
墓石などの製作・加工を開始
昭和52年 青森県八戸市の三菱製紙株式会社八戸工場内に兵庫クレー株式会社八戸工場を新設
製紙用タルクの製造を開始
昭和54年 本社工場のクレー製造を中止、製鉄用脱硫剤の製造を開始
昭和59年 八戸工場で重質炭酸カルシウムの製造を開始
昭和62年 本社工場の脱硫剤製造を中止、タルクの製造を開始
平成14年 本社工場でタルクの製造を中止、インクジェット紙用顔料の製造を開始
平成16年 兵庫県神崎郡神河町越知で天然水の販売を開始
平成22年 神河町中村に石材部・本店を新設
平成24年 本社工場内に兵庫クレー(株)神河ソーラー発電所を設立
平成27年 本社工場内に超微粒子生産が可能な乾式粉砕機(ジェットミル)を設置